中3 6期生へ

 

できないから通塾するのは、
できるようになるために通塾するということ。

 

学習に限っては、その子に応じたちょっと高めのハードルを設定する。
(3日授業をすれば、その子の学力レベルや手抜き具合までわかる。)

 

できるのにやらない。。。これに関しては厳しく指導する。

 

私が親ならば怠けている子に、塾代は払わない。

 

開校以来、こどもたちの努力の姿、また、その努力が実る瞬間をたくさん見ている。

 

その結果、驚異的な合格率。。。子供たちの努力の証のひとつだ。
ただし、合格がすべてではないことも高校入試を通して体験できる。

 

学歴主義だから上位校へ合格させる。。。。それはあまり望んでない。

 

『今できる精一杯』で、できた自分に自信を持ち今後の糧に、

生き抜くチカラに変えたいと指導している。

 

 

塾は学校とは違う。

 

 

私も本気で教える。
だから、本気で準備しなさい。

 

 

単なる小テストで、怒鳴った私の想いを理解しなさい。

 

現状の学力に関係なく、つよいこころで新学年をスタートして欲しい。

 

自分を変えろ。爆発的に変えろ。

 

あなたたちは、もっとできる。