「映像授業の光明」
進度は例年通り。

 

双方だろうが一方向だろうが
「できることをやり続ける」
それが指導者側、大人の自己満足で終わらないように。

 

中体連、コンクール中止。
夏の甲子園中止だけでない。

 

みんなが我慢を強いられている。
みんなが試行錯誤で、進まないものを進めようとした。

 

徐々に段階的に。
子どもたちの体を慣らし、本格的に教室授業を再開します。

 

十二分な備えと、
ルールを講じます。

 

 

子どもたちが高校受験で培う以上の
我慢を学んでいる。

 

それに報いる一歩。
6月、教室授業を本格的に再開します。