長丁場に勝つこと。

転換を成すのは発想ではなく、
できることを模索して実践することだと思う。

感染防止を継続する。
日本人の並外れた忍耐をつくづく実感する。

 

 

 

さて、学志館の夏時間。
令和2年の夏は、とくに中3受験生に注ぎます。

 

体育会。
中体連、中文連。

 

あたりまえにない悔しさを、
受験生の次のステージの糧へと変えます。
まもなく、「学志館の夏時間」お知らせします。

 

継続は力なり。