おはようございます。
朝、登校中の卒塾生の笑顔で
すがすがしい朝を迎えました。

 

こどもは、違う感情を持っている。
親は、ある程度の理想をぶつけることがあります。

 

それも導きのひとつ。

 

しかし、順序を間違えると、反発・反抗が出てくる。
口に出すときは、我慢の限界ということが少なくない。

 

だったら、
日頃からガミガミ言っている方が、
徐々に、想いのベクトルがあうことがある。

 

こどものことは信じている。
うちの子にかぎって。

その言葉が浮かんだときには、ガミガミ言った方がいいのかも :-)

 

今日も、ガミガミ授業、継続します。